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からめるめる。

前に作って、まあまあ何とか…な妥協作となったりんごケーキ。

ホットケーキミックスが多すぎて単なるりんご味のホットケーキになった初回の反省から、

二作目はホットケーキミックス減らしてりんご増やしたら、

紅玉の酸味ばかりが激しく主張するホットケーキで繋いだ焼きりんごになってしまい、

眉間にシワ寄せながら食べるしかない、妥協すらままならぬ失敗作に終わりました。

そして本日第三作。

ホットケーキミックスそのままに、りんごの量を減らしてみたところ…

 

そうそう、そうなのよ、こーゆーの目指してたのよ! …って仕上がりになりました。

表面がカラメルでカリカリちょっとビター、りんごの酸味とホットケーキの甘みの絶妙なハーモニー。

うまうまー!!

 

…ってなワケで、忘れる前に分量をメモメモ…。

 

紅玉 1個

バター 30gくらい

砂糖 30gくらい

ホットケーキミックス 100g

卵 小さめ1個

牛乳 卵入れたホットケーキミックスがいい感じになる程度

 

.侫薀ぅ僖鵑縫丱拭爾鰺呂して砂糖投入、ちょっと焦がす。

皮付きで薄めにカットしたりんごをフライパンに並べて、ホットケーキ生地を流し込む。

I縮未ぷつぷつして火が通るまでフタして焼く。

ぞ討韻燭薀瀬薀瀬蕕離ラメル気にせずひっくり返して、焼く。

ノ△眈討韻燭藥に移して、表面がカリカリになるまでちょっと置く。(数分)

 

パッと見イイ感じのこのケーキ、実はカメラを引くと…

 

まんまとひっくり返すのに失敗してるのでしたー。

どうせ胃の中に入れば一緒だからどーでもいいんだけどね。

 

 

 

今日は、最寄りでもないけれど遠くもない神社でどんど焼きやってたので、行ってきました。

東京の神社で御朱印いただいたときに、

住んでる地域の神社からもちゃんと御朱印いただくのよ、って言われてたので、一応。

 

小さい神社なんですが、どんど焼きの日だったこともあってか、賑わってました。

お参りする方もけっこう途切れない感じ。もっさり雪降ってたんですけどね。

 

限りなく小樽に近い札幌にある神社、星置神社です。

 

『星置』だけあって、紋にも★マークが入っててカワイイ。

いただいた御朱印はコチラ(左)。

『掴め金星!』的な意味で、星の字だけ金色なんだそうです。

小さい神社だから、神社の名前とはんこくらいなのかなーと思っていたので、

予想以上にカワイイ御朱印でテンション上がってしまいました。

筆文字のカド部分に特に萌えるんですが、「星置」の字がカクカクしてるお陰でカド多くてイイわぁ!

 

今度、御朱印をお手本にして習字の練習してみようかな。

 

ちなみに、この時期の小さな神社のお手水はけっこうこんな感じ。

 

冬期間使用中止。

 

下手すりゃ川の水も凍る時期ですからねえ…。(実際札幌市内の滝が凍った)

 

今度、最寄りの神社にも行ってみようかな。

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りんごのおいしい季節です。

…とゆーワケで、最近の休日のおやつはもっぱらコレ。


アップルクランブル。

りんごの甘酸っぱさとカリカリのクラムの甘さがちょうどよい。
作るのも簡単だから、りんごの季節はコレばっかり。
しかも、ワタシと妹Bは生のりんごを食べると痒くなる体質なので、
りんごを食べるにはどうしても火を通さなければならないワケで。
コレ、すごくイイ。
近所のスーパーで珍しく紅玉が売ってたのでソレで作ったけど、
ふじとかの甘い系のりんごでもちゃんとおいしい。
甘酸っぱさがちょっと足りないけどね。
青森の親戚からふじりんごが1箱届いたので、
ボケる前にせっせと食べるぜ!(そして太るぜ!)

材料

りんご  2個
コーンフレーク 50g
三温糖 50g
小麦粉 50g
バター 50g

作り方

(オーブンを180℃にあたためておく)
1:りんごの皮をむいてサイコロ状にカットする。
2:フライパンでりんごをバター(分量外)でいためる。
3:いためたりんごを耐熱皿に入れる。
4:コーンフレークと三温糖と小麦粉をボウルに入れて混ぜる。
5:コーンフレークが粉砕されたら、サイコロ状にカットしたバター(冷たいもの)を入れる。
6:ブレンダーなどで、バターを溶かさないようにしてボロボロに混ぜる。
(4〜6はフードプロセッサーがあるならソレ使った方が早いのかも。ないからわからんけど)
7:混ぜた6を3のりんごの上にのせて、180℃のオーブンで焦げ目が付く寸前まで焼く。
8:焼きあがったら、あたたかいうちにホイップやらアイスやらのせて食べる!



すげーうまい。



そして 猫質豹皮 のみぃさんがマステバッグの作り方をアップされてたので、
さっそくワタクシもしてみむとてするなり。


色合わせとかロクに考えてません。
考えていたことはただひとつ!
「マステ減らせマステ減らせマステ減らせ…」(なら買うな)

パッと見なかなかよさげに見えますが、

中はヨレヨレ。

不器用モノにはなかなか難しいな、うん。
何か入れたいものができたときに再チャレンジしてみます。
何回作ってもヨレヨレな自信がありますが、まぁいい。

ハッ…!
このサイズ感、プレゼントするはんこを入れるのによいのではないかしら?
プレゼントできるようなはんこ彫れないけどな!

…いろいろ修行します…。



続きからはれがさんさん宛私信。

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フローズンヨーグルト
JUGEMテーマ:お菓子のレシピ

先日のゼリーに入れたフルーツ缶と同じのがもうひとつ残ってたので、 
ようやくあたたかくなってきたことだし、フローズンヨーグルトを作ってみた。

前に作ったのが1年近く前になるので、
レシピを書いた紙を紛失、もちろん記憶にも残っていない。
どうしようかなーと思いつつ、テキトーに作ってみた。

うまかった。ニヤリ。
今回はガセリ菌入りだぜ!
もうビフィズス菌だけじゃないんだぜ!
(訳:『今回使ったヨーグルトは「恵」です。』)



まぁ、見た目はご覧のとおり庶民派丸出しですが、
味はなかなかのものです。
また作りたくなったときのために、レシピを書いておきます。
そう、ワタシ自身のためだけに。

フローズンヨーグルト(直径15cm、深さ5cmくらいの容器2個分)

★生クリーム 200ml
★ヨーグルト 1パック(350g〜400gくらい)
★砂糖 200g(お好みで加減して)150g(←何回も作った結果コレに落ち着いた)
★レモン汁(入れなくても問題ナシ。入れると若干サッパリする)
★フルーツとか(入れなくても問題ナシ)

\献リームに砂糖を入れて、半立てにする。(ツノ立ってもまたヨシ)
半立てにした生クリームにヨーグルトを入れて混ぜる。
レモン汁やフルーツなどを入れるなら、ココで入れる。
ね憧錣飽椶靴董⇔篥犖砲貌れる。
ィ瓜間おきくらいにかき混ぜる。
Ε侫蹇璽坤鵐茵璽哀襯箸辰櫃じ任気砲覆辰燭蘊い珪紊れ。

生クリームとかヨーグルトの量はよほど変わらない限りはイケそう。
砂糖も、ワタシは甘いのが好きなんでこの量ですが、
減らした方がヨーグルト感は増すような気がします。
ちなみに、フルーツ入れないほうがワタシは好きです。
だってフルーツだけカチコチになっちゃうから、
せっかくやわらかいフローズンヨーグルトなのに、カキーンってなるんだもん。



さてさて、実は今日もフラリと布を買ってきました。
前から気になってた布が、ちょうど1mくらいしか残ってないっぽかったので、
「コレは10cmくらいオマケしてもらえるぞ!」と思って残りを測ってもらったら、
まんまと1mだったので、最後だからと90cmのお値段で売ってもらいました。
これでのらおのニャンモックを作るぞー、と思ってたら、
ニャンモック予定の赤の唐草模様の布が、
ママンの発案で風呂敷になることになってしまい、
ニャンモックにはまた別の布を見繕わなければなりません。

そして、1mのスカラップで作れるモノは何かと調べた結果、
ショートパンツかキャミソールあたりがイケそうなんですが、
問題は太い脚と、更に太い胴回りです。
普通サイズなら作れそうだけどワタシサイズは作れるだろうか…。
とりあえず、ショートパンツははかないと思うので、
キャミかタンクトップでも作りたいと思い、フリーパターンを探したけど、
子ども用か犬用のしか見つけられずに、仕方なく自作。
果たしてタンクトップになるのだろうか…。

そしてタンクトップのフリーパターンを探しているときに、
先日作った子ども用ワンピースと同じようなフリーのテキストを発見。
なんだよコレ使えばもっと簡単だったじゃんか…。
ソコには他にもいろいろ楽そうでかわいいテキストがあったので、
ちょこちょこ作ってみたいなぁと思いました。
ちなみにnaniIROさんのサイトです。



のらお写真館。


『起立!』



昨日ガタガタぬかしたアドレス変更ですが、
自業自得的なアレコレで今日のところはうまくいかなくてショボーン。
そんでもって、余計なことばっか考えてるワタシは、
アドレス変更できたあかつきには、HNもちょっと変えてやろうかと思いついた。
だってさ、『ゆき。』の『。』ってウザいよね?(それこそ自業自得だ)
オーダースタンプの文字を考えてるときに、
この『。』をどうしてくれようかとイライラし、
「そうだ! HNを変えちゃえばいいんだ!」と思い至ったワケです。
まぁ、ローマ字か何かになる程度だとは思いますけどね。
…だって、英語の方がスタンプに文字入れやすいから!!!(遊ぶことに一生懸命です)
思い通りにアドレス変更できればいいなぁ…。
うまいこといかなかったら、ここ数日のウダウダをキレイサッパリ忘れて、
何事もなかったかのよーにこのまま続けていくと思います。
ああ、まったくウザくてめんどくさいよ自分。
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さくふわ★スコーン
JUGEMテーマ:お菓子のレシピ

簡単お菓子のレシピを…ということで、
簡単かどうかちょっとわからないけど、しょっちゅう作ってたスコーンのレシピを。

F1010409.jpg

スコーン(5cmくらいの型で15個くらい?)

★ 薄力粉 400g
★ ベーキングパウダー 20g
★ バター 100g
★ グラニュー糖 100g
★ 塩 ちょっと
★ 牛乳 100cc
★ 生クリーム 150cc

 ’力粉とベーキングパウダーを一緒にふるう。
◆.汽ぅ灰軋腓らいにカットしたバターを,貌れる。
 ブレンダーとかスケッパーとかで、バターを刻みながら粉と混ぜる。
  ポロポロでパラパラになってきたら、指先でバターを粉とすり合わせてほぼ粉状にする。
  (この作業を手早くやらないと、バターが溶けてベタベタになるうえ、おいしくならない)
ぁ〇弔辰討觝猯舛鯀管瑤△錣擦董▲哀薀縫紂偲が溶けるまでかき混ぜる。
ァ´い鬮に入れて、スケッパーとかヘラでサッとまぜてひとまとまりにする。
Α´イ鯤瓦鬚泙屬靴燭泙僻弔箸の上に出して、ある程度まとまるまで軽くこねる。
  (こねすぎるとあんまフワフワにならない気がする)
А。横磽蹐らいの厚さになるように手でならす。
─,泙錣蠅吠瓦鬚泙屬靴討らラップでくるみ、冷蔵庫で3時間〜一晩休ませる。
 冷蔵庫から出した生地をそのまま型で抜いて、220℃で7分、200℃で7分焼く。
  (焼く前に卵をぬってもいいけど、私はぬらないほうが素朴な感じで好き)

一応分量とかそれらしいことを書きましたが、
私はめんどくさがりやなので、大体で作っちゃいます。
水っぽいと思ったら粉を足して、粉っぽいと思ったら牛乳を足して、
最終的に生地っぽくなればだいたい成功します。
牛乳と生クリームの配分も、そのときの冷蔵庫の中身と相談しながらだったり…。
生クリームは必須アイテムじゃないので、なければ入れないし。
生クリームを入れないと、ちょっと淡白な味に。

↑はお菓子の本に載ってたレシピを、私がテキトーにアレンジしたレシピだけど、
似たようなレシピが載ってる本があって、それがまたおいしそうで!
他にも、紅茶スコーンとかスコーン・カンパーニュとか、
いろんな種類のスコーンの作り方が載ってて、
それだけじゃなくてトッピングのジャムとかクリームの作り方まで載ってて至れり尽くせり!
んで、その本をつい買っちゃったんだよねー。
他のスコーンも今度作ってみよっと。
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